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2010

eimiさんポストカード配布開始

” 暴食ちゃん ”

先週末から、eimiさんのポストカードが
渋谷センター街大盛堂書店さんにて
配布開始となっております。

もう、大満足です!
eimiさんのイラストをポストカードにすることが出来て。
来ました!
ストレンジかわいい(笑)!

すでに、Ra’ykaさん、茉莉枝さん、玉石佳世さんから、
かわいい!のお声をいただいております。

eimiさんのテイストは・・・
一見・・・バッドな雰囲気だと思うのですが、
でも絶妙なバランス感覚で、ポップ内に踏みとどまっていて、
その危うさが(笑)とてもかわいいです!
今回は特にポップ寄りで描いてくれていますね。
お気遣いありがとうございます!
イラストレーターさんの中には・・・
やりすぎてバッドに寄り過ぎているかたもいらっしゃいますが。
そうなっていない辺りが、eimiさんの自然なポップ感覚なのでしょう。

ユーモアがあるのも、いいですよね。
この、シチュエーション的なユーモアが。
ご本人の哲学、アイデアが出る部分ですね。
タイトルも「暴食ちゃん」ですから(笑)。

また、他の作品などに顕著なのですが、
アメコミのような雰囲気なのに日本的だったり、
一筋縄ではいかないハイブリッド感もあり、楽しげです。

これはもう・・・人により印象が異なりそうな、作風ですよね。
いろんなレベルで・・・
そのひと個人の判断基準を問うような・・・
そんな作風だと思います。
最高じゃないですか!

ボクは、絶対かわいい!と思います!

イラストレーション:eimi
“マネキンのような女の子”をコンセプトに、
ガールズイラストを描いています。
いつも明るく楽しいだけが女の子じゃない。
女の子のいろいろな感情をPOPにかわいく、
ちょっと毒を入れて描いていけたらと思っています。

eimiさんHP
http://mannequin-v.hippy.jp/


CURTAIN CALL vol.2 + GIRLS POP ATRIUM

みなさま、お元気でしょうか?
そろそろお花見の季節ですね。

ボクの個人Twitterではすでに告知済みなのですが、

昨年の開催もとても好評でした「CURTAIN CALL」の、
2ndシーズン・バージョン開催が決定しました!!!

「CURTAIN CALL vol.2」
日時:6/12(土)〜 6/20(日)
場所:渋谷センター街大盛堂書店3Fイベントスペースにて

SHIBUYA GIRLS POPの、一年間の成果を皆さんにお見せする、
展示 & イベントです。

さらに今回は、女の子向けのグッズショップ、
つまり、

「GIRLS POP ATRIUM」
http://www.shibuyagirlspop.com/gpa/

も同時展開いたします!!!
今度は場所を渋谷に移しての限定営業になります!
お待たせしました、と言っていいのでしょうか(笑)。

まだまだ・・・アウトラインが決まったばかりですので、
詳細は随時ご報告させてください。
よろしくお願いします。

本当に、大変なことになってまいりました!
関係者の方々・・・心の準備をお願いします(笑)!!!


2ndシーズン、第10弾アーティストはeimiさんに決定

サロメの唇のアルバム・ジャケットでもある、
大人の冷たい情熱・的ステキなイラストを提供してくださった、
miccaさんに続きまして、
2ndシーズン・第10弾アーティストはeimiさんに決定しました!

さあ・・・またその時がやって来た、という感じです(笑)。
今回は・・・森 宏さんを超えるインパクトと言っても
過言ではないでしょう!
多分(笑)。
この時点で、あの森 宏さんを・・・?
と驚くかたもいらっしゃるかも知れません。
それぐらい、今までにないテイストと個性を持った
イラストレーターさんが参加してくれることになったのです!

いつも思っているのですが、
イラストを前にして(ボクのように)言葉を費やすことは徒労であって、
何の意味も無いワケですから(笑)、
ここはぜひ実際にeimiさんのHPをご覧になり、
その作品を見ていただきたいと思います。

個人的なとっかかりは、バッド・テイストに圧倒されながらも(笑)、
「直感的にかわいいと思った」でしたが、
きちんと、このSHIBUYA GIRLS POPで
eimiさんに描いてもらう意味・意義も考え、
「この並びに入れたいなあ」と心から思えましたので、
積極的にお願いしたのでした。

しかもこれから来る春に向けて、気分的には、
パワーがあるイラストが欲しい!!!と思ってましたので(笑)。

さて、今回に限ってはどんなポストカードが仕上がっても、
楽しいことになるのはすでに目に見えている感がありますが(笑)、
eimiさんのポストカード、
ぜひ、期待してお待ちください!

eimiさん HP
http://mannequin-v.hippy.jp/

あ。それと、これでもう10人目なのですね!?
ふと気づくともう2nd Seasonも終わりに近づいているんですねー。
あっという間でした、ホントに。
eimiさんを含め、あと三人。感慨深いですね。

そして・・・2nd Seasonが終われば、もちろんやりますから、
“CURTAIN CALL vol.2″を!!!
詳細はまだまだ決まっていませんが、
とりあえず軽く、告知だけしてみました(笑)。
こちらも、がんばります。
いや、がんばりましょう(みなさんへ・笑)!

1st Seasonの”CURTAIN CALL”
http://www.shibuyagirlspop.com/2009/04/sgp-curtain-call.html


miccaさんポストカード展開中

こんにちは!
みなさま、お元気ですか?
寒暖の差が激しいですね。
なんとなく春の予感がしていますが・・・
まだ微妙に冬かなあ・・・と言ったところでしょうか。

さて、実は個人的に、今回のイラストレーターさん、
miccaさんにお願いをするのなら、ぜひ真冬に、
と、そんな隠れた願望を持っておりました。

こういうのに、理由とかあるものなのでしょうか。
それは、自分でも分かりません(笑)。
あまり気にしていないつもりなのですが、
なぜか、この人に頼むならこの季節とか、ふっと思いつくのです。
特に2nd Seasonのアーティストさんは、みんなそうですね。
そして、今のところ、その全てが大変良い結果を産んでいる、
と、そう信じています(笑)。

そんな無意識の直感がずっとあったのですが、
本当に上手い具合に、サロメの唇のニューアルバムが発売になり、
タイミング的にぴったり!となったのでした。
なんという采配!と思ったものでした(笑)。

そして、一方で、
このポストカードがセンター街で配布されていると考えると、
なんて画期的なんだろう、とも感じております。
いや、それが当たり前と感じる時がぜひ来て欲しい、
いやいや、もうすぐ来る!とボクは固く信じていますけど(笑)!!!

このポストカードを・・・ボクがかわいいと感じているなら、きっと!

・・・ついうっかり、熱くなりすぎてしまいました(笑)。

では、そんなmiccaさんが選んでくれた本は・・・

「猫と庄造と二人のおんな」谷崎潤一郎著

「蜜のあわれ・われはうたえどもやぶれかぶれ」室生犀星著

「密やかな結晶」小川洋子著

です。


いや・・・これは、
あえて昭和的なセンスで選んでくださったのですね(笑)。
ありがとうございます!
それと、ちょっとクールな質感。
おかしみと、エロティックな関係のメタファー。
うーん。
miccaさんのイメージに重なるような気がしますね、すごく(笑)!
好きです。このチョイスは。

本に対するmiccaさんのコメントも、
大盛堂書店さんのHP上で見ることができます。

大盛堂書店HP
http://www.taiseido.co.jp/

miccaさんのポストカードはまだ配布中です。
もし良かったら大盛堂書店さんで、
手に入れてください!
まだ間に合います!


サロメの唇 mini live at 渋谷センター街 終了!

本日はかなり寒い一日でしたが、
わざわざお越しいただいたみなさま、
本当にありがとうございました!

それと・・・たまたま通りかかって足を止めていただいたお客様、
本当にありがとうございました!
ボクたちが直接ポストカードを配ってましたので、
このHPにアクセスしてくださってるかたもいるかも知れませんね。

「サロメの唇 mini live at 渋谷センター街」は、
盛況のうちに、無事に終了いたしました!

センター街に、ディープな昭和歌謡が鳴り響き、
かなりシュールな光景でした・・・(笑)。

ですが・・・往年のシンガーが、ではなく、
麗しの「サロメの唇」、
橘 京子さんが、華やかに歌う、
というところが、きちんと「POP」に着地していて、
すんなり受け入れてもらえた最大のポイントになったと思います。

シュールではありましたが、心地良い部分は全く変わらず、
ギャルさんたちからご年配の方まで、
幅広く、楽しんでもらえたと思います。
GIRLS POP ATRIUMでもその感じを目指していたワケですから、
これは、とても嬉しかったですね。
当然ですが、自己満足に終わってしまっては
何の意味もないですから・・・。

イベントでも、哲学はキープです。
キープさせます(笑)!
革命!とまではいかなくとも(笑)!

それと、立ち止まって凝視している外人さんが多かったです。
こういうエキゾチックなムードはたまらないのでしょう(笑)。

最近は、渋谷が渋谷らしくなくなってるのではないか?
と密かに囁かれていますが・・・
それでも愛着のあるボクは、
そこで、ちょっと濃いことをやってみたい、
と思っていたのでした。

それは・・・ボクたちなりの規模で、
ということなのでしょうけれど。

意味は、行動の後に考える(笑)。
踏み出すために!

何はともあれ、明言していませんでしたが、
一歩間違えると、書類送検のリスクがあったのですが
(大盛堂・吉田さんがビクビクしてました・笑)、
逮捕者が出なくてひと安心です。
これなら、次回はもっと大胆にできるぞ(笑)。

サロメの唇のおふたかたもノリノリでご機嫌だったのも、
ポジティブな磁場が発生した要因だったと思います。
ありがとうございました!

それと、今回のもう一人の主役、
miccaさんもいらっしゃってくださいまして感激でした。
お客さんもポストカードを「かわいい」って言ってくれてました。
ありがとうございました!


miccaさんポストカード配布開始

” 恋と愛と恋愛について ”

昨日から、miccaさんのポストカード、
大盛堂書店 × サロメの唇 × miccaのポストカードが、
渋谷センター街、大盛堂書店さんにて
配布開始となっております。

というわけで、本当にお待たせしました!
特別バージョン、上がりました!
トリプル・ネームは、中村佑介さんのポストカード以来でしょうか。
http://www.shibuyagirlspop.com/2009/04/post-8.html

いかがでしょう?
今回のポストカードは。
この・・・クール・ビューティっぷり。
miccaさんの持ち味のファッション・イラスト的な部分が残りながら、
この生々しさ。
いや、艶かしさ、と言ってもいいかも知れません。

抑えられた配色の中で、赤色だけが強烈に燃えているという・・・。

このシンプルさ、間の取り方で画面を保たせる力が、
そのセンスの高さを示していますよね。

本当に、サロメの唇にふさわしい、
大人の、冷たい情熱のアートワークだと思います。

かわいいとか、そういうことじゃないけど、
以前から参加して欲しかったイラストレーターさんでした。
ぜひ、たくさんの女の子、女性に届いて欲しい、そう思います。

大盛堂書店さんによれば、今回のポストカードは、
問い合わせがけっこうあったそうで、
かなり待ち望まれていたようです。
ありがとうございます!うれしいです!
どこのどういうお客様層なのか・・・気になるところです。
(このブログをご覧になっている方がいらっしゃったら、
感想など気軽にメッセージしてくださいね!)

イラストレーション:micca
三重県生まれ。京都精華大学美術学部洋画専攻卒業、
青山塾ドローイング科卒業。
現在は国内外を問わず装画、雑誌、CD、Webページイラスト、
アパレルとのコラボレーションなど多方面で活躍中。

miccaさん HP
http://www12.ocn.ne.jp/~micca/

サロメの唇
昭和40年代の歌謡曲、ムード音楽、映画音楽に影響をうけながらも、
独自の背徳的な世界観を繰り広げている平成の歌謡グループ。
● ニューアルバム『恋と愛と恋愛について』発売中!

サロメの唇
http://www.salome-lips.com/


2ndシーズン、第9弾アーティストはmiccaさんに決定

今までにないパターンで。
いきなり動画を貼り付けていますけども(笑)。

個人的ブログのような雰囲気ですが、違います。
いかがでしょう?
サロメの唇による「サルビアをわたしに」は。
PVもいくつかあるのですが、あえてライブ映像を。
最高にかっこいいでしょう???

この、なんだか分からない流れ(笑)。
本当にここはSHIBUYA GIRLS POPのHPなんですか?

それでは、説明させてください。

サロメの唇は先月の1月13日に2ndアルバムをリリースしました。
そのアルバムのアートワークを
今回依頼することになったイラストレーター、
miccaさんが担当しているのです。

そこで、
サロメの唇のファンであり、
miccaさんのファンでもあるボクの一存によりまして(笑)、

今回のポストカードは、

大盛堂書店 × サロメの唇 × micca

というトリプル・ネームにさせていただきました。

とてもいいタイミングだな、と思いまして(笑)。

サロメの唇のニュー・アルバム、
「恋と愛と恋愛について」
のメイン・ジャケ、そのポストカード・バージョンが、
大盛堂書店さんにて無料配布されます!

今回のこの動きには・・・
実はいろんな意味あいが含まれています。

まず、
サロメの唇が、
miccaさんのイラストが、
かわいい、というものなのかどうか。

これは普通に考えれば、かわいいとか、
そういうことではないでしょう(笑)。
でもこれを、かわいい、としたいのです(笑)。
そこまで、含めてしまいたいのです。
いや、ごく自然にボクの中では、かわいい、なのです!

そしてもうひとつのポイントが、
そんなサロメの唇が、
miccaさんが、
渋谷センター街に関わる、
というところです。

ミスマッチに見えますか?
ですが・・・まさにそれでいいのです(笑)。

昭和的とか、
中央線的とか、
むしろ新宿的とか、
そういうイメージもあるかと思います。
ですが、
それももう関係ないじゃん、いいものはいいのだから、
サロメの唇もmiccaさんも、
どこに出ても絶対に通用するクオリティだし、
それよりも何よりも、
今の渋谷にこうだと言えるイメージなんてナイし、
というスタンスです。
そこに・・・なんのためらいもナイのでした。

そんないきさつでございます。
例外的に見えて、このスタンス・・・実は・・・
SHIBUYA GIRLS POPの神髄なのではないでしょうか(笑)!?

でも、本当のところは、「冒険してみよう!」という、
悪戯ごころでしょうね(笑)。

悪戯なのですから・・・それは当然、
楽しいに決まっているのです!!!

miccaさん HP
http://www12.ocn.ne.jp/~micca/

サロメの唇
http://www.salome-lips.com/


岩清水さやかさんポストカード展開中

こんにちは!
またまたご報告が遅くなりました!
今度はお店のクロージング作業で・・・
と、言い訳です(笑)。

さて、南越谷GIRLS POP ATRIUMは閉店しましたが、
こちら、SHIBUYA GIRLS POPは引き続き元気に邁進中です!

今なら、そのGIRLS POP ATRIUMの
余韻的な意味合いになるのでしょうか、
岩清水さやかさんのポストカードが大盛堂書店さんで配布中です。
ちゃんと「あの子」の不思議グッズも一緒に展開してますよ(笑)!

季節は2月に入り、関東では一年で最も寒い月です。
初日から雪が降り、体感的にも本当に寒いですね。
そんな中、このポストカードです。
季節感もピタリ、そして心温まる内容、
本当に最高じゃないですか!
個人的には、このポストカードをみると、
今やちょっとだけ感傷的な気持ちになってしまうのがなんとも、
切ない感じで良いのです(笑)。

そんな岩清水さやかさんが選んでくれた本は、

「14歳の君へーどう考えどう生きるか」池田晶子著

「ピアニッシシモ」梨屋アリエ著

「パレット」前川麻子著

です。


渋谷を意識してくれたのかそうでないのか、
若者を意識してくれたのかそうでないのか、
女の子を意識してくれたのかそうでないのか、
それは分かりませんが・・・、
渋谷を行き来する女の子、若い人に向けられたチョイスだと思います。
ありがとうございます!
大盛堂書店の吉田さんも、それっぽくてイイですね!
とおっしゃってました。
また、岩清水さんご本人も本の表紙を数多く手がけてらっしゃいますので、
そちらもチェックしてみてください。

本に対する岩清水さやかさんのコメントも、
大盛堂書店さんのHP上で見ることができます。

大盛堂書店HP
http://www.taiseido.co.jp/

展開の並びも、話題事欠かない、中村佑介さんの特集号(ユリイカ)で、
それも良い感じになってますね(笑)。

岩清水さやかさんのポストカードはまだ配布中です。
もし良かったら大盛堂書店さんで、
手に入れてください(残部少だそうです!)!


大盛堂書店HPリニューアル

  • 2010-01-23 (土)
  • NEWS
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  • hatena count
  • save this page del.icio.us

いつもお世話になっております、
大盛堂書店さんのHPがリニューアルされました!
SHIBUYA GIRLS POPもフィーチュアされております。
とてもいい感じです。

ぜひ一度ご覧になってください!

大盛堂書店HP
http://www.taiseido.co.jp/


茉莉枝さんポストカード展開中

またまたご報告が遅くなりました!
南越谷のGIRLS POP ATRIUMに手をかけているうちに、
クリスマスも、年末も、お正月も過ぎ、
個人的には季節の移り変わりをほとんど感じる事もないまま、
今に至ってしまいました(笑)。

ですが、お店では茉莉枝さんのステキなイラストを
直接お客さまに手渡ししていて、
その笑顔をずっと見ていますので、何も問題ありません。
ずっとハッピーでした!

確かにイラストの内容はクリスマスで、季節ものなのですが、
それもあまり関係ないんだな、と思うほど、
今もみなさん喜んでくれています。
(かわいいに変わりはないのですから・笑)
茉莉枝さん、本当にステキなイラストをありがとうございました!

大盛堂書店さんでの動きも良かったようです。

そんな茉莉枝さんが選んでくれた本は、

「太陽の子」灰谷健次郎著

「グミ・チョコレート・パイン グミ編、パイン編、チョコ編」
 大槻ケンヂ著

「それいぬ」嶽本 野ばら著

です。


コレは・・・一見脈略が無いようで、
とても茉莉枝さんらしいと思います。
今、気持ちが沖縄に向いているという部分、
終わらない青春を生きているという部分、
そして、ベーシックな部分で乙女だという部分、
ですね。
これはむしろ、とても分かりやすいチョイスです(笑)。

そんなふうに、本を選んでもらうということ、
・・・実はいつも密かな楽しみにしています。
その人が、本を通して透けて見える(かも知れない)ので。

茉莉枝さんのポストカードはまだ配布中、
もし良かったら大盛堂書店さん、
もしくは南越谷「GIRLS POP ATRIUM」で
手に入れてください!


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